新規ビジネスモデルの提供、あなたのマンションの中長期財務診断を資料代のみで行います。

「新ビジネスモデルの紹介」                                 ◎あなたのマンションの中長期財務診断を

 資料代のみ行います。

◎長期修繕計画の新規作成及び現行計画の

 5年追加(細目編)を引き受けます。(有償)

 (引受対象としてタワーマンション、大規模マンションは除外させていただいております。) 

 

弊社の提案を採用して頂いて、次のステップ(有償)に進んで

頂くか、現状を知っていただくレベルで止めておくかは

管理組合様でご自由に選択下さい。制約はありません。

お引き受けは実情を聞かせて頂いて、相談後実施致します。

 

 

@中長期財務診断ーA長期修繕計画の見直しーB大規模修繕工事

アドバイザーを一連のものとして管理組合をサポートします。

                                                                                   HPフリージア.JPG

 

 

 

 

 

 

 

1、中長期財務診断と改善案の答申

              資料代1万円

 

 @貸借対照表 A年度収支表 B管理委託契約書

 C長期修繕計画書 D規約集 E損害保険契約書

  を見せて頂きます。

 

2、長期修繕計画の見直しと50年計画書の

  作成。(財務診断答申の為のバックアップ資料を兼ねており

        別料金は頂きません。)

 1)何故50年計画?

  躯体機能耐用年数60年以上、国税減価償却年数

  47年も参考に、国土交通省長期修繕計画作成ガイド

  ライン30年を50年に延長し、実際の居住年数を50年

  以上と想定した中長期概算計画を立案します。

  現行モデル30年では大口費用を必要とする更新工事等

  が算入されていない案件が発生し後年になって一時金

  徴収等の問題も発生するので、早い段階から管理組合

  様にて対策案を論議して頂ける材料とする。 

  (躯体機能耐用年数60年以上は現独立行政法人建築研究所(旧建設省建築研究所)

  が調査委託した「建築躯体・部材・設備等の耐用年数調査報告書」から、建物により

  50年以上、60年以上、65年以上があり、中間の60年以上を記載しました。)

 

 

 2)推定概算工事費の算出

  同じ施行条件のマンションは存在しないが、現行計画

  が設計価格か実勢価格使用か、使用材料は何か、

  工事方法はどのようなやり方か?売り出し時の積立金

  を低額に提示した為に、その金額との整合性を採った

  ものか?

  現地及び設計図書を詳細に診断しないと判別がつか

  ない部分があるが各種情報から推定概算数値を算出し、

  将来に向けての管理組合様が対策案を論議するデータ

  として頂けます。

 

 

3、長期修繕積立金の不足金充足対策(有償

 

  1)管理委託費の見直し

 

  2)管理組合直接発注業務の見直し

 

         晴れ詳細記事はここ

 

 

4、大規模修繕工事のサポート(有償

 

  1)工事をしようにも誰に相談したらよいか分からない。

   その相談相手(アドバイザー)になります。

 

  2)長期修繕計画の不足分を解消する改善策の一つに

   工事を丸投げしたらコストが高くつくので他の方法で工事を

   したらよいと言うことは漠然と分かっているが

   管理組合では素人集団であり、どのようにしたら良いのか

   分からない。このような声に応えます。

 

 3)詳細はマンション管理組合、大規模修繕工事アドバイス」をご覧

  下さい。  phone to詳細記事はここ

 

5、長期修繕計画(新規作成及び現行+5年)

 の計画書作成を引き受けます(有償) 

   作成にあたり設計図書(竣工図面、工事内訳明細書等を)

  現行長期修繕計画書を借用させていただきます。

  必要により現地視察も行います。これら状況を見せていた

  だいて見積書を作成し、合意があれば一級建築士が出来る

  限り細目を織り込んだ計画書作成作業に入ります。